2009年
10月
30日
(金)
05:50 |
編集
ラッキーなことに、デービッドの昼食は給食です。一食300円くらいでたべれます。ヘルシーだし安いし。それ以前にお弁当を作らなくていいのでホント、助かってます。
私は家にいて、“ひとりごはん”ですが、いつも簡単に作れるものにしてます。
今日は麻婆丼にしました。
もー、こんなに簡単に作れていいのか!?
ってほど簡単です。麻婆丼。
なんで丼にするかと言えば、食べたあとのお茶碗洗いが簡単だから。ごはんと麻婆豆腐を分けたら2個の茶碗洗わないといけん。…ズボラ・ミドリです。
*カンタン麻婆豆腐のレシピ*
材料(2〜3人分)
ごま油、豚ひき肉、豆腐、豆板醤、おろししょうが、おろしニンニク、水とき片栗粉、あればネギと花椒。(全部自分好みの分量でね!)
★中華だし汁(100ccくらいの水に中華だしの素を溶かす)、みそ、醤油、酒、砂糖(この4つはフツーのカレー食べるときの銀のスプーン1杯ずつ。)=全部混ぜておいてください。
作り方
1:熱したフライパンにごま油をひき、ショウガとニンニクを少し炒める。
2:1に豚肉を足して火が通ったら豆板醤を足す。
3:2に★をたしてグツグツ煮込む。
4:3に豆腐を足して煮込む。
5:水とき片栗粉をたす。片栗粉が多いほどドロッとします。少ないとスープ状。
6:お好みでネギや花椒を足す。

私は中華ダシはこの前買ったウェイパーを使っています。ウェイパーじゃなくても他の中華だしの素でもいいと思う。100ccの水に溶かす分量はそのダシの素にもよります。
ショウガもニンニクも、使うときも使わないときもあるので、腐らせてしまいそうになる私はチューブに入ったヤツを使ってます。風味は落ちる気がするけど、便利。
あと、ちょっと酸味が欲しい時は、作り方3の時に少しケチャップを入れてみるといいよ。カレースプーン半分くらいね。辛いのが好きな人は、作り方1の時点で鷹の爪をいれれば相当辛くなる!ただし、最後に花椒を入れる人は、いれすぎるのは注意。食べてる時舌がしびれるよ。あと、水までもが変な味に感じる気がする。
本格的に作りたい人は豆腐を下茹でたりするようですが、私はしません。
めんどくさいから。
とくにひとりごはんのときは、豆腐がグチャグチャだろーが何だろうが、誰も文句いわないので料理するのも気が楽です
私は家にいて、“ひとりごはん”ですが、いつも簡単に作れるものにしてます。
今日は麻婆丼にしました。
もー、こんなに簡単に作れていいのか!?
ってほど簡単です。麻婆丼。なんで丼にするかと言えば、食べたあとのお茶碗洗いが簡単だから。ごはんと麻婆豆腐を分けたら2個の茶碗洗わないといけん。…ズボラ・ミドリです。
*カンタン麻婆豆腐のレシピ*
材料(2〜3人分)
ごま油、豚ひき肉、豆腐、豆板醤、おろししょうが、おろしニンニク、水とき片栗粉、あればネギと花椒。(全部自分好みの分量でね!)
★中華だし汁(100ccくらいの水に中華だしの素を溶かす)、みそ、醤油、酒、砂糖(この4つはフツーのカレー食べるときの銀のスプーン1杯ずつ。)=全部混ぜておいてください。
作り方
1:熱したフライパンにごま油をひき、ショウガとニンニクを少し炒める。
2:1に豚肉を足して火が通ったら豆板醤を足す。
3:2に★をたしてグツグツ煮込む。
4:3に豆腐を足して煮込む。
5:水とき片栗粉をたす。片栗粉が多いほどドロッとします。少ないとスープ状。
6:お好みでネギや花椒を足す。

私は中華ダシはこの前買ったウェイパーを使っています。ウェイパーじゃなくても他の中華だしの素でもいいと思う。100ccの水に溶かす分量はそのダシの素にもよります。
ショウガもニンニクも、使うときも使わないときもあるので、腐らせてしまいそうになる私はチューブに入ったヤツを使ってます。風味は落ちる気がするけど、便利。
あと、ちょっと酸味が欲しい時は、作り方3の時に少しケチャップを入れてみるといいよ。カレースプーン半分くらいね。辛いのが好きな人は、作り方1の時点で鷹の爪をいれれば相当辛くなる!ただし、最後に花椒を入れる人は、いれすぎるのは注意。食べてる時舌がしびれるよ。あと、水までもが変な味に感じる気がする。
本格的に作りたい人は豆腐を下茹でたりするようですが、私はしません。
めんどくさいから。
とくにひとりごはんのときは、豆腐がグチャグチャだろーが何だろうが、誰も文句いわないので料理するのも気が楽です

2009年
10月
29日
(木)
06:07 |
編集
私がブログ更新してるときに、寝てるはずのデービッドがいきなり、
「Here! Here!!(ここ、ここ!)」と。
んで、何事かとデービッドの方振り返ったら
寝ながら「Here!(ここだよ!)」と、右手の人差し指で自分の右乳首を差している…
「What? What do you have there???(そこに何かあるの?)」 と聞いたら
「……はぁ〜っ」ってため息ついて再び深い眠りにおちやがった。
乳首に何かあったんでしょうか…
しかも、「ここ!」だなんて指まで差して。
意味分からんのですけど。
「Here! Here!!(ここ、ここ!)」と。
んで、何事かとデービッドの方振り返ったら
寝ながら「Here!(ここだよ!)」と、右手の人差し指で自分の右乳首を差している…
「What? What do you have there???(そこに何かあるの?)」 と聞いたら
「……はぁ〜っ」ってため息ついて再び深い眠りにおちやがった。
乳首に何かあったんでしょうか…
しかも、「ここ!」だなんて指まで差して。
意味分からんのですけど。
2009年
10月
28日
(水)
19:08 |
編集
またまた買った…。ベラバッグ。
だって、新作のカラーがでてたんだもの。しかも私好みの!
今回はMorganっていうハンドバッグと、財布。
私は長財布派。別に札が折れたりとかっていうのは気にしないんだけど、長財布を使い始めてから、折りたたみなどはもってのほか。
日本ではなかなかベラバッグに出会えません。
ネットで買えるかどうか試したけど、今のところはアメリカ販売のみなんだと。
ということで、アメリカに住んでいる従兄弟に頼みました。
で、なんと優しい事!結婚祝いだと言って、プレゼントしてくれたのです。

Imperial ToileというカラーのMorgan とTurn Lock Wallet。
特に財布の方は気に入ってます!!

柄は違いますが、財布の中はこんな感じです。カードもいっぱい入るし、ちゃんと札も小銭も。いい大きさで通帳なども入って、本当に便利!
日本に帰ってくる時、ベラバッグはキルトのくせに(てか、キルトだから丸洗いも出来るし大好きなんですけど)値段も張るし、最近はMade in U.S.A. からMade in Chinaに変わりつつあるのも気に入らなかったので、もう買わないぞと誓ったのに…。デザインにやられた〜
もうベラバッグ禁止

ベラのホームページにも行かない

欲しくなるから
あぁ〜でも、ほんとにいいんですよ、このバッグ…
だって、新作のカラーがでてたんだもの。しかも私好みの!
今回はMorganっていうハンドバッグと、財布。
私は長財布派。別に札が折れたりとかっていうのは気にしないんだけど、長財布を使い始めてから、折りたたみなどはもってのほか。
日本ではなかなかベラバッグに出会えません。
ネットで買えるかどうか試したけど、今のところはアメリカ販売のみなんだと。
ということで、アメリカに住んでいる従兄弟に頼みました。
で、なんと優しい事!結婚祝いだと言って、プレゼントしてくれたのです。

Imperial ToileというカラーのMorgan とTurn Lock Wallet。
特に財布の方は気に入ってます!!

柄は違いますが、財布の中はこんな感じです。カードもいっぱい入るし、ちゃんと札も小銭も。いい大きさで通帳なども入って、本当に便利!
日本に帰ってくる時、ベラバッグはキルトのくせに(てか、キルトだから丸洗いも出来るし大好きなんですけど)値段も張るし、最近はMade in U.S.A. からMade in Chinaに変わりつつあるのも気に入らなかったので、もう買わないぞと誓ったのに…。デザインにやられた〜
もうベラバッグ禁止


ベラのホームページにも行かない


欲しくなるから

あぁ〜でも、ほんとにいいんですよ、このバッグ…

2009年
10月
27日
(火)
03:52 |
編集
今日銀行に行く用事が出来たので行ってきました。
銀行に行くのに隣町まで汽車で行きます。
電車じゃなくて汽車なんですって、ここでは。(汗)
たったの一駅なんですけど、歩いていくにはけっこう距離があるし、バスは通ってない。
なので思い切って汽車デビュー。
家から徒歩5〜10分の駅にいくと…
…駅、閉まっとる。
駅員さんもいなければ、切符売り場もない…
しかも、60〜90分に1本の運行…どうしよ…不安。
汽車を待っていたおばあさんにがいたので聞くと、切符は電車の中で買うそう。ヨカッタ。
無事5分くらいで隣町に着きました〜。
天気のいい中のんびりと汽車にゆられてホンワカないい気持ちになりました。
銀行での用事が終わり、さて帰りましょうか〜と、駅に行ったら、40分待ち…。オオゥ
その間、隣町の探検をする事に決めました。
で、ある裏路地で面白いもの発見。
これ。
階段の上にクーラーのヤツ(なんて言うんやろ?)がおいてある。
なぜこの階段の上に…。笑
この位置がちょうど良かったから階段をつくったのか、それともちょうど良く階段があったのか。
おもしろーい。
帰りの汽車がきたので帰ります。
汽車の待ち時間、近所の探索だけではもたなかったので苦し紛れに小さな店に入り、さつま揚げ購入。この町では袋は有料なので直のままバッグに入れてます。

たまにはこうやって汽車にのって行くのもいいかもしれない。
銀行に行くのに隣町まで汽車で行きます。
電車じゃなくて汽車なんですって、ここでは。(汗)
たったの一駅なんですけど、歩いていくにはけっこう距離があるし、バスは通ってない。
なので思い切って汽車デビュー。
家から徒歩5〜10分の駅にいくと…
…駅、閉まっとる。駅員さんもいなければ、切符売り場もない…
しかも、60〜90分に1本の運行…どうしよ…不安。
汽車を待っていたおばあさんにがいたので聞くと、切符は電車の中で買うそう。ヨカッタ。
無事5分くらいで隣町に着きました〜。
天気のいい中のんびりと汽車にゆられてホンワカないい気持ちになりました。
銀行での用事が終わり、さて帰りましょうか〜と、駅に行ったら、40分待ち…。オオゥ
その間、隣町の探検をする事に決めました。
で、ある裏路地で面白いもの発見。
これ。階段の上にクーラーのヤツ(なんて言うんやろ?)がおいてある。
なぜこの階段の上に…。笑
この位置がちょうど良かったから階段をつくったのか、それともちょうど良く階段があったのか。
おもしろーい。
帰りの汽車がきたので帰ります。
汽車の待ち時間、近所の探索だけではもたなかったので苦し紛れに小さな店に入り、さつま揚げ購入。この町では袋は有料なので直のままバッグに入れてます。
たまにはこうやって汽車にのって行くのもいいかもしれない。
2009年
10月
26日
(月)
19:50 |
編集
今、不手際がないように結婚に向けての書類を用意したりしています。
が…
疲れた。
外国人と結婚するのに必要な書類が提出する土地の役所によって違うようなのです。
デービッドの住んでいる場所の役所に届け出をするのと、私の本籍地の役所で届け出をするのでは、デービッドの役所の方が用意する枚数が多い。それか、デービッドの町は国際結婚してる人の例がなかったのか、戸籍課の人がマニュアル本を確認しながら念のために「あれも、これも」と言ったのかも?
それにインターネットで調べたところによると、国際結婚には、各国の外国人の領事館から公式に発行された婚姻具備証明書っていうのがいるんですが、それが役場によっては発行されてから2ヶ月まで、とか3ヶ月まで、とマチマチ。
とにかく、ややこしいので私の本籍地の福岡県某市に電話をかけて聞いてみました。
そこで、そうとう親切で優しいKさんという職員さん(本当にありがとうございました!)が親切に教えてくださいました。
いるものは
1:婚姻届
2:公証された婚姻用件証明書
3:日本人の戸籍謄本
4:パスポート
5:本人確認のための免許証
1は日本人が結婚する場合でもいる。
2は国際結婚する場合はどこの役所でも提出を求められる。
3の戸籍謄本は自分の籍がある役所で提出する場合はいりません。
4のパスポートはデービッドがちゃんとアメリカ人であるかの証明のため。
5は書類提出の際の身分確認のため。私のと、一応デービッドには外国人登録書を持たせるつもり。
デービッドの出生証明書などはいりませんでした〜。そうよね、ちゃんとアメリカ国籍かどうかを調べるために出生証明書がいるとか聞いたけど、パスポートで十分証明されとるがな。笑
それで、一番気になっていた事は、2の婚姻要件証明書(婚姻要具証明書ともいわれてる)の公証されてからの期限なんですが、Kさんによれば「期限は“ない”」と。ただし、あまり古いものは受け取ってもらえない可能性があるそうです。新しければ新しいほどよいとおっしゃってました。戸籍課の詳しい人に聞いていただいたところ、公証されて3ヶ月くらいなら大丈夫でしょうということです。
はぁ〜…つかれた。
しかも、私たちの婚姻届を提出したい日が役所が休みなので、当直さんが受け取る事になるらしいですが、その際にはパスポートのコピーを添付してくださいといわれました。平日に役所へ届け出るなら係員が確認し、コピーを取って書類に貼付けるらしいですが、休日だと当直さんは戸籍課とは全く関係ない人なので私たちが持って来た紙を受け取るのみになるので〜ということらしい。それに婚姻届の記載の不備や必要書類がないなどの事があったら後日連絡という事になるそうです。平日だと「ココが不備です」って係員さんが教えてくれるので、わざわざまた修正しに役所に出向かなくていいので、できれば平日にだした方がいいですね〜。
が…
疲れた。
外国人と結婚するのに必要な書類が提出する土地の役所によって違うようなのです。
デービッドの住んでいる場所の役所に届け出をするのと、私の本籍地の役所で届け出をするのでは、デービッドの役所の方が用意する枚数が多い。それか、デービッドの町は国際結婚してる人の例がなかったのか、戸籍課の人がマニュアル本を確認しながら念のために「あれも、これも」と言ったのかも?
それにインターネットで調べたところによると、国際結婚には、各国の外国人の領事館から公式に発行された婚姻具備証明書っていうのがいるんですが、それが役場によっては発行されてから2ヶ月まで、とか3ヶ月まで、とマチマチ。
とにかく、ややこしいので私の本籍地の福岡県某市に電話をかけて聞いてみました。
そこで、そうとう親切で優しいKさんという職員さん(本当にありがとうございました!)が親切に教えてくださいました。
いるものは
1:婚姻届
2:公証された婚姻用件証明書
3:日本人の戸籍謄本
4:パスポート
5:本人確認のための免許証
1は日本人が結婚する場合でもいる。
2は国際結婚する場合はどこの役所でも提出を求められる。
3の戸籍謄本は自分の籍がある役所で提出する場合はいりません。
4のパスポートはデービッドがちゃんとアメリカ人であるかの証明のため。
5は書類提出の際の身分確認のため。私のと、一応デービッドには外国人登録書を持たせるつもり。
デービッドの出生証明書などはいりませんでした〜。そうよね、ちゃんとアメリカ国籍かどうかを調べるために出生証明書がいるとか聞いたけど、パスポートで十分証明されとるがな。笑
それで、一番気になっていた事は、2の婚姻要件証明書(婚姻要具証明書ともいわれてる)の公証されてからの期限なんですが、Kさんによれば「期限は“ない”」と。ただし、あまり古いものは受け取ってもらえない可能性があるそうです。新しければ新しいほどよいとおっしゃってました。戸籍課の詳しい人に聞いていただいたところ、公証されて3ヶ月くらいなら大丈夫でしょうということです。
はぁ〜…つかれた。
しかも、私たちの婚姻届を提出したい日が役所が休みなので、当直さんが受け取る事になるらしいですが、その際にはパスポートのコピーを添付してくださいといわれました。平日に役所へ届け出るなら係員が確認し、コピーを取って書類に貼付けるらしいですが、休日だと当直さんは戸籍課とは全く関係ない人なので私たちが持って来た紙を受け取るのみになるので〜ということらしい。それに婚姻届の記載の不備や必要書類がないなどの事があったら後日連絡という事になるそうです。平日だと「ココが不備です」って係員さんが教えてくれるので、わざわざまた修正しに役所に出向かなくていいので、できれば平日にだした方がいいですね〜。
2009年
10月
25日
(日)
17:45 |
編集
今日は、徳島県にある由岐町というところで、伊勢エビ祭りがあるということで行ってきました。最近伊勢エビにえらい縁があるな。この間も伊勢エビ漁に行ったばっかりなのに。
もしかしたら徳島県って隠れ伊勢エビ名産地? いいことだ…
駐車場に着くと、すでにたくさんの車が止まっていました。遅れを取った!
先着500名には無料で伊勢エビ汁が飲めるという事あって、列を作った先頭の女性は兵庫県からわざわざ来たそう!
場内にはたくさんのお店があって、楽しめました。伊勢エビがなんと一匹300円から。サザエも大きな袋に一杯入って1000円。安い〜 つぼ焼きにしたらおいしいやろうな。
とにかく、力強い地元の太鼓演奏あり、阿波踊りがあり、伊勢エビの早食いやビンゴありで数時間楽しめました。巨大エビの御神輿とやらもあって、エビづくしでした…。
特に初めてみた阿波踊りにビックリ!
もちろん、徳島市である本物の阿波踊りのような規模ではなかったけど、子供も大人もあんなハードな踊りをするのか〜と感心しました。いいエクササイズになりそうやわ。
ところで、私の実家がある山口県では、こんなに町を起こしてのお祭りはそんなになかった気がします。この間も日和佐というところで花火のイベントがあったし。ここ、徳島県では夏でも秋でもお祭りがたくさんあって私を楽しませてくれています!
もしかしたら徳島県って隠れ伊勢エビ名産地? いいことだ…
駐車場に着くと、すでにたくさんの車が止まっていました。遅れを取った!先着500名には無料で伊勢エビ汁が飲めるという事あって、列を作った先頭の女性は兵庫県からわざわざ来たそう!
場内にはたくさんのお店があって、楽しめました。伊勢エビがなんと一匹300円から。サザエも大きな袋に一杯入って1000円。安い〜 つぼ焼きにしたらおいしいやろうな。

とにかく、力強い地元の太鼓演奏あり、阿波踊りがあり、伊勢エビの早食いやビンゴありで数時間楽しめました。巨大エビの御神輿とやらもあって、エビづくしでした…。
特に初めてみた阿波踊りにビックリ!
もちろん、徳島市である本物の阿波踊りのような規模ではなかったけど、子供も大人もあんなハードな踊りをするのか〜と感心しました。いいエクササイズになりそうやわ。
ところで、私の実家がある山口県では、こんなに町を起こしてのお祭りはそんなになかった気がします。この間も日和佐というところで花火のイベントがあったし。ここ、徳島県では夏でも秋でもお祭りがたくさんあって私を楽しませてくれています!